信仰生活 胸を張って行きなさい 今朝、明け方の祈りのために歩いているとき公園を抜けたところで、危うく自転車にぶつかりそうになりました。 自転車に乗っていた人に「あぶねぇなぁ」と吐き捨てられたため「歩道なんだから、気をつけるのはそっちだろう」と思ったのですが、その直後「自分が下を向いて歩いていたからじゃないか」という思いが浮かび、確かに危ないあるき方を... 2020年12月22日
信仰生活 眠気との戦いからの開放 明け方の時間、歩いて祈るようになって一番良かったと思えるのは、眠気との戦いをしなくて良いということです。 それまでは、毎回眠気と戦っていました。そしてそれに負けてしまって、気がつくと時間が過ぎていることも幾度となくありました。その度に悔い改めていたのですが、なかなか改善することができずにいたのです。 それが、歩くように... 2020年12月17日
信仰生活 自分の力だけではない 明け方の祈りの時間、ここ数日はルートも決まったので、その分、心に余裕ができて、より深くお祈りができている、と思っていたのですが、新たな十二弟子がたてられ、霊界が変わったからだ、という御言葉を聞き、そういうことなのか、と納得いたしました。 本当に心から感謝いたします。 同時に、やはり自分の力だけではなく、多くの兄弟姉妹、... 2020年12月16日
信仰生活 サタンの妨害 「歩いて祈る派」になってから毎日欠かさず歩いているのですが、今日は風が強く、その風がとても冷たかったので、外に出た瞬間に「今日はやめておこうかな、家に戻ろうかな」などという怠惰な気持ちがよぎったため、悔い改めて、寒さを消すためにも気持ちスピードを早めて歩きはじめました。 ここ数日でやっといい感じのルートが決まってきまし... 2020年12月15日
信仰生活 歩いて祈る派 完全に「歩いて祈る派」になりました。 別に派閥があるわけでは無いのですが、当初はクルマで祈りやすい場所まで行って、そこで祈るのが良い、という固定概念があり、クルマで祈り場所を探し求めていました。 しかし、兄弟姉妹の皆様の素晴らしい証を読み、遅ればせながら試しに自分もやってみようと思い立って数日前に始めてみました。そして... 2020年12月13日
信仰生活 歩き祈り ここ数日、私もクルマで明け方の祈りの場所に行くのではなく、家の周りを歩くようにしています。ただ歩き慣れていないせいか、足にマメができ、スネの筋肉痛に。それでもクルマで運転しているよりも祈りに集中できているような気がします。クルマで祈りの場所を探していると、山道を通ったり、初めての場所を通ったりするので、どうしても運転に... 2020年12月10日
信仰生活 山での祈り 今朝の明け方の祈りは、歩いて近くの山に行ってきました。そこは山の麓まで徒歩で三十分程度、そこから山道を登りきるのに二十分程度かかり、しばらく山道を歩くとベンチがある場所につきます。そして更に歩きすすめると車道に出て、そこを下ると、登り始めた場所からさほど遠くない場所に下りてこられる、というルートです。今年の夏の終り頃、... 2020年12月8日
信仰生活 明け方に起きる習慣 今朝の明け方の祈りの時間はいつになく眠気に襲われたため、何度も場所を変えて祈らなければなりませんでした。そんな中、ふと夜空を見上げると、月の光に照らされたうろこ雲。幻想的な光景にしばらく心を奪われました。明け方の時間に外にいると、今まで見たこともないような景色に遭遇することが多々あります。そして暗闇の静寂の中、独りでそ... 2020年11月30日
信仰生活 覚悟 私はこの三年間、あることを生かして伝道につなげられたら、との思いで、実力を伸ばそうと努力してきました。それは信仰以前から好きでしていたことで、自分の好きなことをつづけて、それで伝道できたらどんなにいいか、と思いながら。しかし、それはそんなに生易しいものではない、と気付きました。神様の名のもとに天の文化芸術を広げる。それ... 2020年11月29日
信仰生活 木を見て森を見ず 私は、Instagramに投稿し始めたのは最近ですが、ラプトブログの有料記事を読み始め、信仰生活を始めてからは三年以上経っています。その信仰生活の中で多くを悟ったと思っていました。しかし、最近になって、私は根本的には何一つ悟っていなかったのではないか、と思うようになりました。 御言葉で言われたことは守ってきました。御言... 2020年11月28日
信仰生活 義務的な祈り 最近、祈りが義務的になっていました。祈れば良いだろうと、明け方に起きるものの、神様に目を向けず、ただ自分の事ばかり。創価学会=サタンの滅びを心を込めて全身全霊で祈り、集団ストーカーの裁きを祈らなければならないときに、なにをしてるのか、と。最近、私はミスや不手際が増えていたのですが、すべてこうした義務的信仰からきているの... 2020年11月27日
信仰生活 祝祭の日 私はその前日、10日の夜に仕事でミスを犯し、相手の激高に触れ、指を突きつけられて怒られる、という経験をしました。普段、あまり人の怒りに触れる経験をしていない私は、ショックで暗い気持ちのまま帰宅し、寝床に付きました。 そして祝祭の日の明け方、いつもどおり起きて身支度をし、車を走らせ、いつも祈っている場所に向かったのですが... 2020年11月11日