証 真偽が分からないコロナでの噂 久しぶりに友人から連絡がきました。 話をしているうちにコロナの話題になったので、全部嘘だからね、と伝えると、それはそうなのかもしれないけど、もし検査でコロナが陽性だと、店に火をつけかねられない、と。 噂では、彼女が住んでいる地域で最初にコロナの陽性と診断された人が周りから嫌がらせを受け、引っ越さなければならなかった、と... 2020年12月6日
証 理屈っぽいところを理屈で考えようとする 数日前、自身が本当に理屈っぽいと感じ、それからは悔い改めようとしているのですが....気がついたら、なぜ自分が理屈っぽくなったのか? と理屈で考えていました。以前の御言葉で、古い自分を変えて新しくしていかなければならない、というのがありました。そのときは「そうしなければ」と思いつつも、いまいち具体的になにを変えるべきな... 2020年12月5日
明け方の祈り 新たな場所 とりあえず、祈る場所が決まったような気がします。普段曲がらない場所を曲がって、引き返そうかどうしようか、と思いつつも、なんとなくもう少し行った方がいいかな? という感覚があったため、進んで行ったのですが、途中ものすごく道が細くなって、路肩にはイノシシがいるし不安になりつつ、それでももう少し...と進んで行き、さすがに次... 2020年12月4日
証 理屈っぽい 理屈っぽい。これまでの私自身の投稿を読み返してみたのですが、本当に理屈っぽくて、嫌になります。神様とのことはもっと感覚的なはずなのに、全てにおいて意味があるのでは、と考えて、全てにおいて理由付けしてしまっています。これは私の悪い癖なのですが、なかなか治らない。気をつけようと思っていても、気が付くと色々考えて理屈をこねく... 2020年12月3日
証 適当に過ごしていた日々と現在 私は現在、生まれ育った地元で生活しています。十年ほど地元を離れたことはあったのですが、今は戻ってきています。ですから、クルマを走らせていると、ずっと前に行ったことのある場所を久しぶりに通り、その当時を思い出す、といったことがたまにあります。今、新たに祈れる場所を求めて、明け方の時間にクルマを走らせているのですが、今日行... 2020年12月2日
明け方の祈り 祈る場所について やはり、今明け方に祈りに通っている場所を変えたほうがいいのではないか。最近、そう思うようになってきました。その場所は、知人が借りている土地で山のふもとなのですが、車道はその先行き止まりのため、夜間はほとんどクルマが来ません。静かで緑におおわれていて、とてもいい場所だと思っていたのですが、深く祈れるのは最初の一時間程度で... 2020年12月1日
信仰生活 明け方に起きる習慣 今朝の明け方の祈りの時間はいつになく眠気に襲われたため、何度も場所を変えて祈らなければなりませんでした。そんな中、ふと夜空を見上げると、月の光に照らされたうろこ雲。幻想的な光景にしばらく心を奪われました。明け方の時間に外にいると、今まで見たこともないような景色に遭遇することが多々あります。そして暗闇の静寂の中、独りでそ... 2020年11月30日
信仰生活 覚悟 私はこの三年間、あることを生かして伝道につなげられたら、との思いで、実力を伸ばそうと努力してきました。それは信仰以前から好きでしていたことで、自分の好きなことをつづけて、それで伝道できたらどんなにいいか、と思いながら。しかし、それはそんなに生易しいものではない、と気付きました。神様の名のもとに天の文化芸術を広げる。それ... 2020年11月29日
信仰生活 木を見て森を見ず 私は、Instagramに投稿し始めたのは最近ですが、ラプトブログの有料記事を読み始め、信仰生活を始めてからは三年以上経っています。その信仰生活の中で多くを悟ったと思っていました。しかし、最近になって、私は根本的には何一つ悟っていなかったのではないか、と思うようになりました。 御言葉で言われたことは守ってきました。御言... 2020年11月28日
信仰生活 義務的な祈り 最近、祈りが義務的になっていました。祈れば良いだろうと、明け方に起きるものの、神様に目を向けず、ただ自分の事ばかり。創価学会=サタンの滅びを心を込めて全身全霊で祈り、集団ストーカーの裁きを祈らなければならないときに、なにをしてるのか、と。最近、私はミスや不手際が増えていたのですが、すべてこうした義務的信仰からきているの... 2020年11月27日
証 夏に受けた裁きについて 今年の夏に受けた裁きについて。ある方が「痒み」について書かれていました。私も今年の夏、原因不明の痒みに襲われました。元々私はアレルギーのようなものはなく、身体も至って健康で、恵まれていたと思います。そして痒みに関しても、比較的蚊に刺されやすい体質だとは認識していましたが、アレルギーをもっている方のような苦しみは味わった... 2020年11月17日
信仰生活 祝祭の日 私はその前日、10日の夜に仕事でミスを犯し、相手の激高に触れ、指を突きつけられて怒られる、という経験をしました。普段、あまり人の怒りに触れる経験をしていない私は、ショックで暗い気持ちのまま帰宅し、寝床に付きました。 そして祝祭の日の明け方、いつもどおり起きて身支度をし、車を走らせ、いつも祈っている場所に向かったのですが... 2020年11月11日