陰謀論を友人に伝える

「天皇が人間の血を飲んでるってホント?」

先日、久しぶりに友人がやっているレストランに行ったときに、その友人から聞かれました。

その彼には以前から陰謀論を話していて、コロナに関しても初期の段階で、嘘だ、とラプト理論をもとに話してはいたんですが、今回は彼からそんな話題を振ってきました。

私は驚いて、逆に「え? なんでその話知ってるの? 誰かから聞いたの?」と聞き返してしまったくらいです。どうやら彼は知人からその話を聞いたそうなのですが「それを聞いたときに○○(私の名前)が知っているか聞こうと思ってたんだよ」と言われました。

そこで、上級国民とカニバリズムについてざっくり説明したのですが、その彼は驚きつつも受け入れつつあるように思えました。

この世には想像を絶する悪が存在する。

私達一般庶民は騙されているのですが、単に政治家が不正を隠している、だとか、芸能人が悪いことをしている、とか、そういったレベルではなく、もっともっと、とてつもない大きな嘘をついて、私達を騙している。

そして、今、ラプト理論によって、それらの悪が暴かれ、じわりじわりと世間に知れ渡るようになりました。

天皇の悪事をいちレストランのオーナーが知って話すようになった。彼は以前から「とんでも話」が好きではありますが、そこまで陰謀論を追及する感じではありませんでした。それでもその彼の耳にまでそのような話が届くというのは、それだけラプト理論が広がっているということです。

私は、その後、その彼にラプトブログを紹介し、カニバリズムに関する記事のリンクを送りました。興味があることから入り込めば、すんなりと他のことも受け入れてもらえると思ったからです。

それに関する返答はまだもらえていませんが……

ちなみに友人に送ったのはこちらのリンク↓

http://rapt-neo.com/?p=27562

http://kawata2018.com/2019-08-15/

ラプトブログに掲載されている話というのは、一般常識からはかけ離れていて、受け入れがたいものが多く、初見では「まさか! ありえない」と拒否してしまいがちです。実際私もラプトブログに出会うまでは、まさか天皇がそこまでの悪を働いていたとは思っていませんでした。しかし、ラプトブログを読み進めていくうちに、それまで自身が知識として得ていたことのほとんどが間違っていたと認めざるを得ませんでした。それほどまでにラプトブログは説得力があったのです。

陰謀論なんてどうでもいい、と言う人もいます。誰が悪さしていようと、自分とは関係ない、と。

でも、実際には大いに関係がある。

私もラプトブログに出会う前は、陰謀論を単なる話のネタとして考えている部分がありました。様々な隠された真実を知るのは楽しい。でもだからといって、自分には何が出来るのか? なにもできないではないか、と。

間違いでした。私にも出来ることがある。悪に対抗できる。
それを教えてくれたのがラプトブログでした。
なにも出来ないと思い込まされていたのです。まさに洗脳されていました。

対抗できるのだから、そしてその術を知ることができたのだから、あとはやるしかない。

今後もより多くの人に悪事が知れ渡るよう、情報拡散をしていきたいと思います。

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